風邪をひいてしまいました

体調が昨日からちょっと悪くなっています。今日から勤務が立て込んでいるのでちょっと大変です。

風邪をひいてしまいました

今回体調を崩してしまったのはもちろん原因があります。

  1. 仕事が不規則現場勤務のため寝不足状態で更に実家の”いんげん”採りを手伝って無理をしてしまった
  2. 実家の”いんげん”採りが終わってすぐ寝れば良かったのに、モンストにハマってしまっていたため夜中までゲームをしてしまった
  3. 深夜0時を超えると深く眠れない体質なため、寝不足気味なのに夜更に深く寝れない状態に陥ってしまった
  4. 仕事を続けるかの悩みが更にストレスになり寝不足を促してしまった
  5. コーヒー飲みすぎ。アイスコーヒーが美味しい季節なのでミルク入れて飲みまくっています。夕方以降は飲まないようにしていますが、カフェインの影響で熟睡できなくなっている可能性はあります、コーヒーも中毒なので飲み過ぎは注意ですね

という事で、仕事の元原因はありつつも、自己管理を怠った事が原因と言えます。現在実家の”いんげん”採りが最盛期で手伝えば少しだけどお金を稼げること。

モンストは新限定キャラ『ツタンカーメン』が実装されて欲しくてオーブ回収などに時間も費やしてしまいました。

そして私は6カ月に一度の周期で大きく体調を崩す傾向があり、前回は1月だったのでちょうど周期に当たります。まだこのブログ記事を書けるくらいなのでこれ以上悪化あせないように注意したいと思います。

モンストもアンインストールしました。

風邪は医者でも治せないらしい

話は少し変わりますが、私の仕事は現場仕事なので当然休む場合は誰かの充当が必要です。ですので基本的に体調が悪くてもみんな無理して仕事に行きます。だって自分が休むためには休みに呼び出されて苦しむ人がいるからです。

それでも、どうしてもダメな時は休ませてもらいます。そうすると必ず医者に行ってこい、と言われます。

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普通の風邪だよ…?医者に行って治るの??

といつも思います。もちろん、普段の違う症状や、あまりにきつい状況だったら医者に行くべきだと思います。でもほとんどの場合はいつもと同じような感じです。

私は熱はあまり出ないタイプで、平熱も低めで、その点で周りに熱が出てるPRが出来ず不利なんです。今試しに計ってみたら35.7度でした。こういう低い平熱の人は37度でも普通の人で言えば38度くらいに相当するのに理解してもらえません…

医者に行くべき?

下記は”風邪 医者”とgoogle検索かけてみた結果の上位サイトです。

もちろん、今回の私の記事では『普通の風邪なんて医者に行く必要がないと思う』という主張ありきなので、その結果に合う記事を選んで下記に紹介していますが、同じような疑問が多いようなので検索結果も『風邪で医者に行くべきか?』というような傾向です。

・下記リンク先は『時事メディカル』というサイトの風邪の記事

https://medical.jiji.com/topics/1104

・下記リンク先は『ほぼ日刊イトイ新聞』の風邪の記事

https://www.1101.com/kaze_a/2018-09-22.html

考え方次第なので、別に医者に行っても構わないと思います。ただ日刊イトイ新聞の方でも指摘されていますが、風邪の状態は普段より免疫力が低下しているので、病気の巣窟である病院に行ったら他の病気をもらってしまう恐れはあります。その点が個人的に一番ネックだと思う点です。

風邪の原因

下記記事によると風邪の原因はほとんどがウイルスだそうです。ただし、インフルエンザ以外の風邪ウイルスは200種類もあるようで特定は困難だそう、だから医者に行っても汎用的な薬しか出せないのですね。

https://www.daiichisankyo-hc.co.jp/health/symptom/01_kaze/

それでも、病は気からという事もあるし、プラシーボ効果で症状が改善する(人間の身体って不思議!)場合もあるので信頼するお医者さんがいる方は診てもらうのも良いと思います。

私の場合は、ひたすら寝て、水分補給して、頭痛薬(風邪薬)飲んでやり過ごすのが通常です。医者には行きません…、というか苦しい時は動けないので行きたくても行けません。

ちなみに私は色んな頭痛薬飲んでみましたが、一番効くと思う(ある意味プラシーボ)のはイブです。人それぞれですけどね。

昨日は体調が悪かったけど良い曲が出来た

ちなみに、昨日は1日体調が悪くクラクラしていましが、それでも新曲を久しぶりに作ろうという事で適当に思いつくまま音を入力してたら短時間でそこそこ良い曲が作れました。

作曲に限らずクリエイトって、あまり体調は関係なく、気分が乗っていようが乗っていまいが、良い作品が作れるときは作れるし、作れない時は作れません。

この点も経験上分かっているから、”とにかくやれる時はやってみる”事が創作活動には大切なのかもしれません。

気になる点は後で元気な時に修正すれば良いのです。一番エネルギーが必要なのは、良い土台を作れるかどうかです。だから昔は1日で曲を完成させる事が多かったのですが、最近は複数日でイントロ、Aメロ、Bメロ、サビなど各パートを作って1曲を完成させるパターンが多くなりました。加齢で集中力の持続が難しくなっていることも要因です。

という事で、今回は私の風邪の考え方でした。

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ABOUTこの記事をかいた人

40歳独身男。人生を幸せに生きるために2018年8月23日からブログを始めました。とりあえず1年間毎日更新を目標にしているためお役に立てない未熟な記事ばかりですみません。 HSPでめんどくさい性格ですが、共感していただける事があれば嬉しいです。未熟ですがボカロ曲も公開していきます!よろしくお願いします。